あおぞら
私は高校2年生です。私の学校は私立のいわゆる進学校と言われるところで、厳格な学校として名が挙がるような学校なのですが、2年の最初の頃からあることが原因で教師のことで悩んでいて2学期に本当に学校をやめたくなりました。夜一人で毎日泣いていました。母に教師のことと学校をやめたいと話したら、最初はまともに聞いてもらえず、ただただ「行け」と流されていましたが、だんだん真剣に聞いてもらえるようになりました。それで、どうしても無理な時は休んでもいいと言われ、とても気持ちが楽になれました。それで、面談時に担任にその教師を3年では担任はもちろんのこと、科目担任もからも外してくれと頼んでくれました。
来年からはもう大丈夫と思っても、あの時の事を思い出すと、涙が溢れて止まらなくなってしまいます。高校を卒業しても、こうだったらどうしようと不安です。
その教師の顔を見るだけでも嫌で、嫌で仕方がないのです。授業もまったく頭に入らない状況で、その教科も大嫌いになってしまいました。大学受験科目でもあるので、今のままの状態ではいけないんですが・・。でも私には将来就きたい仕事があるので、来年しっかり受験勉強したいです。
私は、一番分かってもらいたかった人に分かってもらえたから、今もやめないでいます。やはり、理解されることが一番大切なことであり、一番必要なことだと思います。
..難しいことなのかもしれないけど、それだけ重要なことってこと..それで人は救われるから
あおぞら さん
はじめまして
こんにちは
山本と申します。
メッセージ拝見させて頂きました。
人は、支え合いだと思いますよ。
理解してくれて、お話を親身になって聴いてくれる
人間がそばにいるだけで、人は救われると思います。
それに、気が付かれた、「あおぞらさん」は
少しでも、人に優しい人間にと、心がければ
いいなあと感じています。
今、嫌いな先生の教科が遅れてしまって大変なんだと思いますが、
あおぞら さんは、目標があるとの事、それは強みだと考えます。
文章で月並みな言葉ですが、頑張って下さいね。
応援いたします。
もし、何かありましたら、またメッセージを書き込んで下さいね。
お話をすることでも、少しはお心が軽くはなるかと思います。
愚痴でもOKなので、よろしかったらまたメッセージを下さいね。
お待ちしております。
山本